too

/too/(米)/too/(英)副詞CEFR A1

1. 副詞 ~もまた、同様に

ニュアンス 付け加えや同意を示す。「~もまた」「~なのも同様に」というニュアンスで、前の内容に同じものが続くことを示す。

She enjoys hiking, and her brother enjoys it too.彼女はハイキングが好きで、彼女の兄もまたそれを楽しんでいる。

学習メモ 「also」や「likewise」と同じように、前の文で述べた事柄に「同じもの」を付け加えるときに使います。

2. 副詞 ~すぎる、過度に

ニュアンス 過剰な状態を示す。「~すぎる」「~しすぎる」という形で、必要量や許容範囲を超えていることを強調する。

The coffee was too hot for me to drink right away.そのコーヒーは、私にはすぐに飲むには熱すぎた。

学習メモ 形容詞や副詞の直前について、その程度が「必要以上に」であることを示す際によく使われます。

3. 副詞 とても、非常に

ニュアンス 程度を強調する。「非常に」「とても」という意味で、感情や状態の強さを表す。

The concert was too amazing to believe.そのコンサートは、信じられないほど素晴らしかった。

学習メモ 「very」と同じように強調の意味で使えますが、文脈によっては「極度に」というニュアンスが加わることがあります。

熟語 too much of a good thing — 良いものであっても、やりすぎると良くないこと(諸刃の剣)

類義 also、very

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