という
1. 不定詞標記 called, that is, which is
ニュアンス 引用や定義を示す際に使われ、「~という名前の」「~ということ」といった形で、言葉や概念を提示する。
The book, which is called 'Echoes of Time', was a bestseller.『時のこだま』という本はベストセラーだった。
学習メモ この「という」は、直前の名詞やフレーズが何であるか、あるいは何と呼ばれるかを説明する役割をします。英語では 'called' や 'that is' のような表現で置き換えられることが多いです。